医療、医薬、医学翻訳 ( 和英 日英 英語翻訳 )、英文校正サービス


医学翻訳、英文校正、添削サービスのお問い合わせとご依頼方法


ご希望の医学英語翻訳 ・ 英文校正 ・ 添削サービスと納期をご連絡ください。

--MENU--
By
Nicasaurus Rex (CC)
● 医学英語翻訳 ・ 英文校正お問い合わせとご依頼方法
● 医学英語翻訳 ・ 英文校正お問い合わせ先
● 医学英文校正 ・ 添削についてのお願い
● メール通信障害の予防策として
● 料金お支払いについて
● 免責事項

医学英語翻訳 ・ 英文校正お問い合わせとご依頼方法

  1. 下記をご確認の上、フォームまたはメールにて以下をご連絡ください。
  2.   
    • お名前 ・ 会社名
    • ご連絡先( Eメール、電話番号 )
    • ご希望の納期
    • ご希望の医学英語翻訳レベル ※ 翻訳総括サービス ( 翻訳レベル2 ) をお勧めします。
    • ご希望の医学英文校正 ・ 添削の品質レベル (ベーシック ・ プラス、ネイティブレベル ・ リライティング )  
    •               
  3. お問い合わせやご依頼の際には、MSワード(.doc)形式等で作成された下記の文書ファイルを、フォームまたはメールに添付してお送りください。

    • 医学英語翻訳・・・翻訳をご希望の原稿 ファイル ( 日本語または医学英語 ) をご送信ください。
    • 医学英文校正・・・医学英文校正をご希望の原稿ファイルをご送信ください。

  4. 弊社から迅速に医学英語翻訳または医学英文校正の御見積りをご返信申し上げます。ご検討の上、正式にご発注いただく際は、再度ご連絡ください。

  5. ご依頼の案件の納品ファイルをお受け取りの際は、大変お手数ですが受領のご連絡をくださいますようお願い申し上げます。

  6. お支払いは、納品ファイル到着後、10日以内にお願いいたします。

医学英語翻訳 ・ 医学英文校正のお問い合わせ先

 
  お問合せフォームはこちら

 お問い合わせメールは、honyaku@aaronlanguage.com までお願いいたします。

医学英文校正、添削についてのお願い

ALS から納品ファイルが届きましたら、医学英文校正、添削文書の内容と仕上がりを必ずお客様ご自身でご確認ください。お預かりした原稿によっては、英文校正者の解釈がお客様の意図する内容と異なることも考えられますので、お早めにご確認ください。医学英文校正、添削サービスには原文との比較作業は含まれておりませんので、ご依頼の医学英語論文に日本語の原文をお付けいただいている場合も含め、解釈に相違が生じましても確認できないことをご了承願います。

なお、お預かりした文書を修正 ・ 編集する際に、内容についての疑問点やコメントを、原稿に付記させていただく場合があります。その際には、要確認事項として ( カッコ ) 内に質問やコメントを記入させていただきます。

ALSでは医学英文校正・編集作業時に、MSワードの変更履歴機能を使用いたしますので、編集後の完成原稿だけではなく、編集過程における変更内容を、お客様ご自身でご確認いただけます。この変更履歴機能以外の編集方法をご希望の場合は、あらかじめご連絡ください。

ALS が納品いたしました英文校正および編集の内容についてご質問等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

メール通信障害の予防策として

By
Orin Zebest (CC)
ALSでは、E-メールの確認を頻繁に行っておりますが、通信障害などでメールの遅配が生じる場合もあります。ある程度の時間が過ぎても弊社からの返信メールが届かない場合や、特にお急ぎの場合は、再度メールを送っていただくとともに、スタッフの予備アドレスへも cc 送信をお願いします。弊社ではスタッフ全員が予備アドレスをもっており、このアドレスは弊社からお送りするE-メールメッセージの下部に「通信トラブルの際の連絡先」として表示されています。予備アドレスがお手元にないようでしたら、http://www.aaronlanguage.com/medical_order_form.htmlにありますお問い合わせフォームを利用して、ご連絡いただくこともできます。

お支払いについて

お支払い期限は、納品ファイルの到着後10日以内とさせていただいておりますが、お客様のご都合に応じて柔軟に対応いたしますのでお気軽にご相談ください。海外からのご注文や高額のご注文などの場合には、一部前受け送金あるいは全額前受け送金をお願いいたします。ご請求書は通常Eメールで送信しておりますが、ご希望の場合は郵送でも対応いたします。

振込先につきましては、日本国内に開設の 「 みずほ銀行 」の弊社名義口座または郵便局の口座の番号をお知らせしますので、お近くの銀行または郵便局からお振り込みください。なお大変恐縮ですが、振込手数料につきましてはお客様のご負担となりますのでご了承ください。


免責条項


ALS では、お預かりした文書をお客様のご要望通りの品質に仕上げるため最善を尽くしますが、お送りいただいた文書だけを元にして、医学英語翻訳 ・ 編集およびリライトを行いますので、その旨あらかじめご了承ください。内容の理解および品質の向上のため最大限努力いたしますが、翻訳作業を行うにあたり、原文中のミスは翻訳作業に含まれないため、発見できません。また、医学英文校正 ・ 編集およびリライト作業を行うにあたり、原稿の文意がお客様の意図されていた内容とは元々異なっている場合につきましても、医学英文校正 ・ 編集およびリライト作業に含まれないため、弊社では判断できかねます。文書の内容にかかわる事柄に対して、ALS ではいかなる責任も負わないものとします。特に、特許、法律、医療分野などでは、些細なミスで大きな問題が発生する可能性もありますのでご注意ください。

このページの先頭へ


アーロン ランゲージ サービス 株式会社 ( ALS )

医学英語翻訳、医学英文校正などの日本における代表者連絡先 : honyaku@aaronlanguage.com
Aaron Language Services
1819 Polk Street, #471
San Francisco, CA 94109
サンフランシスコ市発行 営業ライセンス番号:388028 001 07

カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置く ALS は、医学英語翻訳 ( 英和、 和英 )、医学英語校閲 ( 医学英語 英文校正、 添削、編集、リライト、プルーフリーディング )、ウェブデザイン等の総合サービスを提供する翻訳会社です。

ALS には医学英語、英語、その他の外国語と各種の専門分野に精通する翻訳のスペシャリスト、英文校正者が常駐しております。世界中の ALS の医学英語翻訳者および英文校正者が、お客様の医学英語に関する翻訳 ・ 校閲 ・ 校正のご注文に柔軟に対応いたします。

また、各領域の医学英語論文翻訳もALSにお任せください。医学英語による各種論文のグローバル発信が求められる現状では、いかに優れた論文であっても、翻訳文の表現力が優れていなければ、せっかくの論文もその質自体を疑われてしまいます。ALS では、医療論文 ( 医学論文 ) をはじめ、薬学論文、看護論文、法律論文、観光論文、科学論文、環境、半導体、自動車に関する技術 ・ 研究論文、経済、経営、政治、歴史、社会学、文学等さまざまな分野の学術論文につきましては、専門知識の豊富な翻訳者やネイティブが翻訳 ・ 校閲 ・ 校正を担当いたします。ALS ではお客様のご希望にそった医学英語論文に仕上げ、また医学英語論文の書き方についても専門家がアドバイスいたします。

ALS の医学英語翻訳は、品質はもちろんのこと、お客様へのご対応に関し、最高のサービスをお届けすることをお約束します。

ALS では、これまでに蓄積したノウハウを活かしながら、医学英語翻訳、医学英文校正以外の英語翻訳、英文校閲 ・ 校正、英語以外の言語の翻訳や校閲 ・ 校正も承ります。メディカル分野以外のさまざまな英語論文の翻訳につきましても、ぜひ実績豊かなALSにご用命ください。( お支払いは日本国内の銀行口座または郵便口座をご利用いただけます。)

医学英語一口メモ 「 投与する 」 を英語で表現するには?

医薬関係の論文や記事でよく出てくる言葉に 「 投与 」 がありますが、この 「 投与 」 には英語の場合、使い分けがあります。日本人が英訳するときに 「 投与 」 の英語で真っ先に思い浮かぶのは “administer” でしょう。ところがこの ”administer“ は、薬を人間に使うのか、あるいは動物に使うのかによって、単語を使い分ける必要があります。人間に薬を与えるのであれば “administer” を使います。しかし、この “administer” を動物に使ってしまうと、ネイティブの人たちは怪訝に思うでしょう。動物には、ずばり “give” です。文字通り「与える」そのままですね。仮にこの “give” をヒトの場合に使うと、論文には適さないくだけた表現になります。
こうした使い分けは難しいものですが、 ALS にご依頼いただければ、英語のネイティブによって細部まで丁寧に検討して選び抜かれた適切な語句で英訳されます。弊社サービスをぜひご利用ください。





アーロン ランゲージ サービス(ALS) Copyright 2007無断転載禁止。